採用ブログ

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エンジニア 2021/07/26

エンジニアにとって、2021年は勝負の年。「急成長するeKYCサービスを技術でどうリードするか」が問われる〜エンジニア・五島宙也のTRUSTDOCK仕事インタビュー〜

「ここでならeKYCプロダクトを通じて、社会インフラの実装に挑戦できる」と転職理由を話してくれたエンジニア・五島宙也(ごとうちゅうや)。

エンジニア 2021/07/26

未経験の開発言語を習得してでも、「eKYC事業で社会インフラを実装したい」。その背景にはエンジニアの「挑戦体質」がある〜エンジニア・五島宙也のTRUSTDOCK転職インタビュー〜

TRUSTDOCKに5人目のエンジニアとして五島宙也(ごとうちゅうや)が入社しました。大手ERPパッケージベンダーで基盤開発/設計/構築/運用の経験がある五島は、現在は本人確認業務用のシステムの開発/保守/運用、DevOpsやインフラの改善を担当しています。

経営 2021/07/06

社会インフラになるスタートアップはマチュアなチームであり、「山の登り方」を知っている〜STRIVE代表パートナー・堤達生さん、TRUSTDOCK・CEO千葉孝浩対談〜

STRIVE代表パートナーの堤達生さんをお招きしたインタビューの後編は、TRUSTDOCK・CEOの千葉孝浩との対談になります。(2020年4月実施)

経営 2021/07/06

スタートアップで活躍する人材のマインドセット〜STRIVE代表パートナー・堤達生さんが伝授する「15年経っても陳腐化しない経験」と「キャリアのリスクコントロール」とは〜

スタートアップへの就職が、大企業からの転職としてもファーストキャリアとしても選択肢に入るようになっています。一方でミートアップやリファーラルリクルーティングが進む中でも、「今転職すべきスタートアップかどうか」を見極めることは困難なままです。

経営 2021/06/29

急成長スタートアップが成長痛を超えて、 第2創業期を迎えるためにできること 〜株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ インベストメント・プロフェッショナル 南良平氏と、TRUSTDOCK CEO 千葉孝浩による対談〜

TRUSTDOCKは2021年6月に、株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズを引受先とした、第三者割当増資を実施しました。

カスタマーサクセス 2021/06/08

「フロントに立って欲しい」。アシスタントからCSX(カスタマーサクセス)へキャリアチェンジした転職活動とは〜CSX・オペレーション担当・谷合めぐみのTRUSTDOCK転職インタビュー〜

CSX・オペレーション担当に、新しく谷合めぐみがJOINしました。

エンジニア 2021/04/26

テックリードからCTOへ。エンジニアファーストへの思いは変わらない〜CTO・荘野和也のCTO就任インタビュー〜

荘野和也は2019年の7月からTRUSTDOCKのCTOに就任しました。就任当時のインタビューを公開します。テックリード時代から話してもらいました。

エンジニア 2021/03/31

2020年のエンジニアチームは急成長した。2021年は「プロフェッショナル文化」を守りつつ、高い水準の仕組み化をさらに進めていく〜TRUSTDOCKエンジニアメンバー4名のディスカッション〜

TRUSTDOCKのエンジニアチームは、2020年にはチームメンバーが大幅に増え、チームとしての開発が進みました。

経営 2021/03/30

【後編】「お財布に身分証がいらないデジタルアイデンティティの世界」をテクノロジーの力で実現する~株式会社TRUSTDOCK・CEO千葉孝浩が描く未来~(人・組織・採用編)

TRUSTDOCKが提供する本人確認・eKYCサービスは、金融業界や人材業界、エンタメ業界から自治体まで導入されています。

経営 2021/03/30

【前編】「お財布に身分証がいらないデジタルアイデンティティの世界」をテクノロジーの力で実現する~株式会社TRUSTDOCK・CEO千葉孝浩が描く未来~(事業領域編)

TRUSTDOCK(トラストドック)は、日本で唯一の本人確認やKYCの専業会社です。
※KYC(Know Your Customer)とは:銀行口座や仮想通貨口座を開設するときなどに必要となる“本人確認手続き”

eKYC/本人確認 2021/03/30

画面の前のひとは本人なのか?リモートワーク、オンライン手続きの増加が、「本人性の担保」を社会的な課題に押し上げた〜株式会社TRUSTDOCK・CEO千葉孝浩のショートインタビュー〜

日本企業の商習慣の中に、リモートワークやオンライン手続きが浸透しはじめました。

経営 2021/01/13

本人確認市場は「機が熟した」 2021年はデジタルアイデンティティの確立が加速する〜CEO・千葉孝浩のTRUSTDOCK展望インタビュー〜

TRUSTDOCKのCEO千葉孝浩は「2020年で機は熟した」と断言し、「2021年は出番が増える」と宣言します。その理由を社内と社会の両方の流れから解説します。

デジタル化の推進が全産業に要請されるいま、TRUSTDOCKができることは何なのか。社会を組織を俯瞰した目から、これからのTRUSTDOCKが進む道を示すインタビューを公開します。

 

株式会社TRUSTDOCK 代表取締役CEO 千葉 孝浩 

前身の株式会社ガイアックスでR&D「シェアリングエコノミー×ブロックチェーン」でのデジタルID研究の結果を基に、日本初のe-KYC/本人確認API「TRUSTDOCK」を事業展開、そして専業会社として独立。シェアリングエコノミー等のCtoC取引に、買取アプリ等の古物商、そして送金や融資、仮想通貨等のフィンテックの口座開設まで、あらゆる法律に準拠したKYC/本人確認をAPI連携のみで実現。様々な事業者を横断した、デジタル社会の個人認証基盤、日本版デジタルアイデンティティの確立を目指す。

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