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TRUSTDOCKのプライバシーの考え方

TRUSTDOCKの
プライバシーの考え方

TRUSTDOCKのプライバシーの考え方

個人の情報は個人のものです。
企業が利用規約のレ点チェックだけで、個人情報を自由に使える時代はもうすぐ終わります。自分がどの個人情報をどこのだれに提供したか、把握できるべきだと考えています。
私達TRUSTDOCKは、アナタが自分で自分の個人情報の提出履歴を管理できるダッシュボードです。もちろん、アナタの個人情報を私達がどう取り扱っているかも、TRUSTDOCKのデジタル身分証でいつでも確認できます。
私達TRUSTDOCKは、アナタがアナタであることを証明するエージェントとして、プライバシーとセキュリティを重要視しています。

TRUSTDOCKの
サービス概観と
用語の説明

本人確認支援サービス

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本人情報保持・利用サービス

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当社が取得する
個人情報について

当社が取得する個人情報について

個人情報とは、特定のどなたであるかを識別することができる情報を指します。たとえば、氏名、住所等が含まれる情報が該当します。氏名等が含まれなくても、性別、電話番号、勤務先等の情報の組み合わせによって、特定の個人を識別することができる場合は、個人情報に該当します。TRUSTDOCKが保有する主な個人情報は以下のとおりです。

・氏名・住所・電話番号
・氏名と所属組織名を含んでいることによって特定の個人が識別できる登録メールアドレス

2015年9月3日に成立した改正個人情報保護法では、個人情報のうち、特に配慮が必要な情報として、「要配慮個人情報」という特別な個人情報を定めています。「要配慮個人情報」には、「人種、信条、社会的身分、病歴、犯罪の経歴、犯罪により害を被った事実」等が該当します。

TRUSTDOCKでは、「要配慮個人情報」については、取得に当たってお客様から同意を取得する等、その取得、利用、提供に当たって、改正個人情報保護法を遵守します。

TRUSTDOCKが保有する主な「要配慮個人情報」は以下のとおりです。

HealthData Labにご登録いただき、「生活習慣調査」において回答いただいた「病歴」に関する情報

プライバシーに
対する姿勢

プライバシーに対する姿勢

利用者ご本人の同意を得ずに、他の企業に提供することは行いません
利用者の個人情報を利用したバナー広告の表示は行いません。また、利用者の行動を解析した結果を利用したリターゲティング広告の表示は行いません。
本人情報保存・利用サービスにおいて、当社でお預かりする利用者の個人情報は、予め当社の規約にて同意を頂いた利用目的を超えて利用することはありません。

プライバシーを守る
取り組み

プライバシーを守る取り組み

本人情報保存・利用サービス(利用規約第3章)において、当社以外の企業に情報を提供する際には、利用者ご本人の同意を尋ねる画面を表示します。
利用者ご本人の同意の上で、当社以外の企業に情報の提供を行った記録は、利用者ご本人が常時確認できる機能を提供します。

セキュリティを守る
取り組み

セキュリティを守る取り組み

利用者は、当社のアプリを利用するにあたり、パスワードを設定しません。端末にて生成される秘密鍵と、当社サーバーに登録する公開鍵を用いて、安全に通信やデータの受け渡しを行います。

不正利用を防ぐために

不正利用を防ぐために

当社は、利用者の本人確認情報が、不正に利用されることを防ぐために、利用時の端末や環境に関する情報を取得しています。この情報は、不正利用の防止のためにのみ利用します。