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「オンライン不正利用」と「脆弱性」の具体的なセキュリティ対策方法|ECサイト構築・運用セキュリティガイドラインと最新事例から学ぶ

作成者: TRUSTDOCK Staff|2023/08/31

ECサイトへのサイバー攻撃は激化し、クレジットカード情報などの個人データの漏えい事案が増加。クレジットカードの不正利用の被害額は21年に過去最高の330億円に上っています。

セキュリティ対策を疎かにして事故や被害が発生してしまうと、ECサイトの長期間の閉鎖だけでなく信頼も失い事業の継続可否に関わる問題にも繋がりかねません。

本ウェビナーでは、2023年3月にIPAより公開された「ECサイト構築・運用セキュリティガイドライン※」の内容を基に、具体的なセキュリティ対策について解説します。

「脆弱性診断」と導入実績100万サイト以上の実績がある純国産WAF製品を提供するEGセキュアソリューションズと、eKYCの専門会社であるTRUSTDOCKが、最新事例についても分かりやすくお伝えします。

※独立行政法人情報処理推進機構 (IPA:Information-technology Promotion Agency, Japan)が2023年3月16日に公開。