導入事例(v3)

資産運用・金融サービスの口座開設にeKYC:SUSTEN様事例

作成者: TRUSTDOCK編集部|Sep 3, 2026, 3:24:52 AM

金融関連のサービスでは、法令に基づきユーザーのマイナンバーを確認する必要な取引もあります。従来の金融関連サービスでは、マイナンバー確認業務を郵送による書類のやり取りで行うフローが一般的でした。
SUSTENキャピタル・マネジメント様では、マイナンバーの確認をオンライン化・自動化するために本人確認APIを導入。ソリューション選定の流れや導入作業、導入後の効果などについてSUSTEN様にお話を伺いました。

※本記事の内容は取材日時点のものとなります。

導入サービス:SUSTEN(サステン)

可能な限り自動化を進めたくてTRUSTDOCKを選定

プロ目線で一緒に議論してもらえるのはすごく助かる

導入によって、より価値のある部分に業務時間を割けている

RegTech領域に本気で取り組んでいるなと感じている


TRUSTDOCKでは、“本人確認のプロ”として企業のKYC関連業務をワンストップで支援するAPIソリューションを提供し、またデジタル身分証のプラットフォーマーとして様々な事業者と連携しております。

eKYCソリューションの導入を検討されている企業の方々や、実際に導入プロジェクトを担当されている方々のために、「eKYC導入検討担当者のためのチェックリスト」を提供しております。
eKYC導入までの検討フローや、運用設計を行う上で重要な検討項目等をまとめていますので、ぜひ以下の資料もご活用ください。

また、金融業界の方々向けに、以下の資料もご用意しております。

なお、KYCやeKYCの詳細については、以下の記事もあわせてご覧ください。