導入事例(v3)

eKYC導入で利用者登録にかかる期間を大幅に短縮:福岡市様「公共施設案内・予約システム」の事例

作成者: TRUSTDOCK編集部|Sep 1, 2026, 2:58:24 AM

導入の背景

  • 福岡市公共施設案内・予約システムの刷新に併せて利用者登録申請もオンライン化したい

導入後の効果

  • 長いと1ヵ月近くかかっていた利用者登録手続きが、最短で1週間程度に短縮
  • システム全体の利便性の向上によって新規登録申請数が大幅に増加

 

20年近く使っていたシステムの刷新に合わせてeKYCを導入

全体の手続き数が200件から800件に大幅増加

長いと1ヵ月近くかかっていた利用者登録申請から予約までの手続きが、最短で1週間程度に短縮

今後も行政のオンライン化をどんどんと進めていかなければならない


TRUSTDOCKでは、“本人確認のプロ”として企業のKYC関連業務をワンストップで支援するAPIソリューションを提供し、またデジタル身分証のプラットフォーマーとして様々な事業者と連携しております。

eKYCソリューションの導入を検討されている企業の方々や、実際に導入プロジェクトを担当されている方々のために、「eKYC導入検討担当者のためのチェックリスト」を提供しております。
eKYC導入までの検討フローや、運用設計を行う上で重要な検討項目等をまとめていますので、ぜひ以下の資料もご活用ください。

なお、KYCやeKYCの詳細については、以下の記事も併せてご覧ください。