導入事例(v3)

コスト改善と顧客体験向上の両方を実現:ブックオフコーポレーション様「ブックオフ宅配買取」の事例

作成者: TRUSTDOCK編集部|Aug 31, 2026, 1:49:23 AM

導入の背景

  • 郵送による本人確認が抱える課題(本人確認完了までのスピード、オペレーションの煩雑さ等)の解消
  • スマホだけでなくPCでの操作も可能な仕組みの構築
  • 導入直後の運用業務のアウトソース

導入後の効果

  • 本人確認にまつわるトータルコストの改善
  • 本人確認にまつわる顧客体験の改善(郵送手法と比較した際の対応スピード、オペレーション等の改善)

可能な限り店頭と同じようなサービス展開を目指す

eKYC以前は、三点一致方式と郵送の2パターンで本人確認を実施

TRUSTDOCKはお客様のPCでも使える、という点が決定的だった

eKYCだと否認率が非常に低く、対応スピードも早い

eKYCは「三方良し」の仕組み


「TRUSTDOCK」は、eKYC(オンライン本人確認)業務に関するソリューションを、顧客ニーズに合わせてワンストップでご提供する、導入社数業界No.1※のサービスです。API導入のみの場合から、目視確認を含めた全ての確認業務を受託する場合まで、クライアントの状況に合わせた最適なDXソリューションをご提案いたします。
※2024年12月時点での、eKYCのコア機能を自社開発しているサービスにおける導入社数(東京商工リサーチ調べ)

ネットオークション、リユース品売買などの事業を展開されている方々向けに、以下の資料もご用意しております。ぜひご活用ください。

なお、KYCやeKYCの詳細については、以下の記事もあわせてご覧ください。